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  • 2018.04.30 Monday

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    アルバートさんの「声」

    • 2018.04.30 Monday
    • 00:37

    初めに
    不朽の名作の呼び声高い『キャンディ・キャンディ』は、
    月刊「なかよし」1975年4月号から連載開始したそうです。
    ということは、厳密にいうと1975年3月デビューということですが、
    私は1975年4月に小学校に入学しました。
    以降、5年生になる手前までの4年間、どっぷりはまった作品です。
    残念ながらいろいろトラブルがあり、今のところ全く不透明ですが、
    以下、まだリメイクアニメを待望(というか渇望)している者の
    大した役に立たない与太話だと思っていただければ幸いです。
    したがいまして、これはネタバレにつながりそうと思う部分は
    伏せ気味に書いてあるため、
    やや煮え切らない表現になっている箇所もありますが、
    ご了承ください。

     

    机周りを片付けていたら、
    『キャンディ・キャンディ』の講談社コミック第9巻が出てきました。
    最終巻だけあり、大変ドラマティックなエピソードがいっぱいですが、
    ステア(発明好きの少年・メガネ)の例のお話もこの巻だったとは。
    もう少し前だったと勘違いしていました。
    そのシーンでの、ちらっと見えるニールの意味深な表情にも「はーん」となります。

     

    ニールといえば、キャンディをテリィの名をかたって
    郊外の別荘に呼び出すエピソードが巻の冒頭でしたが、
    そのとき迎えにきてくれたアルバートさんの

    「かわいそうなやつだね、ニールって」
    という台詞を読んでいたら、

    すんなりと櫻井孝宏さんの声で脳内変換されました。


    アルバートさんといえば、金髪の王子様っぽいルックスだけど、
    カジュアルな格好がよく似合う、飄々とした魅力のある人です。
    ちょっと考えれば、フィットすることは分かるのですか、
    何の予告もなく脳内変換されたわけは…
    「オリジナルで井上真樹夫さんが担当した声だったから」
    だったのではないかと。
    昨年劇場アニメ化された『はいからさんが通る』で、
    櫻井さんは、青江冬星(ヒロイン・紅緒の上司)役を担当していましたが、
    最初のテレビシリーズのときに青江役だったのが井上さんだったのです。
    思わぬところでつながってしまいました。

     

    ただ、中の人つながりという意味でいうと、
    同じように最近リメイクされた『宇宙戦艦ヤマト』
    オリジナル版で主人公・古代進を演じた富山敬さんが、
    キャンディのセカンドラブのお相手・テリィの役でしたが、
    じゃ、『ヤマト』リメイク版で同じ役を演じた小野大輔さんが
    『キャンディ』ではテリィに好適かというと、
    「きっと悪くはないだろうけど、櫻井さんほど具体的に変換できない」のです。
    単なる個人の感想とはいえ、何だか不思議な現象です。

     

    キャンディがアルバートさんと「実は」初めて会っていた時期を考えると、
    少年役をやっても無理がなさそうという点でも、櫻井さんはいい感じですし、
    「優しい笑顔で善良そうだけど、何かたくらんでいそう」というのも、
    背景を考えると、ある意味プラス要素だし、
    (今期のアニメ『ニル・アドミラリの天秤』の3話を見ていたら、
    優しげなイケメン医大生の櫻井ボイスを聞いた娘が、
    「ねえ、この人何か企んでたりする?」と聞いてきました)


    何かもうこれ以上の適任者はいないような気がしてきました。

    夢のお告げのイケメン声優

    • 2018.03.27 Tuesday
    • 07:47

     

    第1263回発表分のロト6で、合計2,000円当たりました。

     

     

    そしてこちらが当籤番号です。

    https://www.mizuhobank.co.jp/retail/takarakuji/loto/loto6/index.html

     

    今回の番号選びのもとになったのは、

    仕事の合間の仮眠中、夢に出てきた2人のイケメン声優でした。

    彼らの誕生日や年齢をもとに購入したところ、

    どちらも1,000円当たり×2という、なかなか率のいい結果に。

    400円しか使っていないので、結構歩留まりはよかったと思います。

     

    夢の内容はというと、2人とも自分の息子ポジションだったのですが…。

     

    あんまりスピリチュアル方面に話が行ってしまうのもアレですが、

    夢に見た内容にちなむ宝くじを買って、「小当たり」した経験は今までにもあります。

    それも、発表日が何回分かずれていることも多かったので、

    今持っているマークシートそのままで

    木曜日発表分も買ってみようかなどと画策しています。

     

    とりあえず…ありがとう!羽多野渉さん&増田俊樹さん。

    お二人そろって3月生まれだったことと、羽多野さんが13日生まれだったことに感謝します。

    せっかくだから自分の誕生日も織り込みたかったので、

    かぶったのを幸いに「13」をチョイスしたのが吉と出ました。

     

    感謝の意味を込めて、今日の「お仕事BGMアニメマラソン再生()」は、

    お二人そろって出演している作品(結構ある)を何か…と思ったけれど、

    思えば、作品中でキャラ同士が絡んでいる描写がある作品があまり思い付きません。

    『ひとりじめマイヒーロー』なら、明確に会話をしているシーンが思い付きましたが、

    スマホ+Bluetoothスピーカーで再生という関係で、

    「BLアニメをヘッドホンなしで見るのやめて(怒)」

    娘からダメ出しをされる可能性が高いので、

    『ハイキュー!』『ナナマルサンバツ』『アイドリッシュセブン』

    あたりが無難でしょうか。

    『ツキウタ。 THE ANIMATION』も捨て難いけれど、

    昨日見たばかりだしなー。

     

    アニメ見放題チャンネルで、

    今まで最低2、3周する程度には見たこのある好きな作品を

    連続再生で流し続けること。

    ストーリーが頭に入っているので、アニメの方にばかり気を取られる可能性が低く、

    1話23、4分でペースづくりもしやすい。

    誰にでもお勧め、というわけにはいきませんが、私には向いているようです。

     

    DYNAMIC CHORD 今こそあえて突っ込みたいところ

    • 2017.11.24 Friday
    • 13:58

    今年10月から放送を開始し、
    1話にして「作画崩壊」と「追いピアノ」で伝説のアニメになりつつある
    『DYNAMIC CHORD』をご存じでしょうか。
    ざっくり言うと、終盤、あるメンバーがバンドを脱退するとのニュース。
    マネジャーやら弟分のバンドの子やらが、「な、なんだってー」とショックを受け、
    そこでバーンとピアノの不協和音がかぶさって(効果音?)
    さらにもう一回、も一つオマケに…(いつまで弾いてんのっ!)と、
    追い打ちをかけるような不協和音――というやつです。

    この回はずーっと雨降りの中、全体が静かなトーンだったせいもあり、
    最後の最後で悪目立ちしておりました。

     

    女性が男性キャラを攻略する、いわゆる「乙女ゲー」が原作で、
    タイトルの「CHORD」からも類推できるかもしれませんが、
    モチーフは音楽というかバンドです。
    DYNAMIC CHORDという事務所所属の4組のバンド(それぞれ4人編成)の
    個性的なイメケンたちの人間模様を描いた作品ですが、
    ゲームにある恋愛要素が、なぜかアニメではばっさり切り捨てられ、
    たまに出てくる女性は、役名のないモブさんばかり。
    しかも美人とか、かわいいという要素のある子が(略)。
    BL原作ならまだしも、乙女ゲーでこれって…。

     

    今までだと、たとえゲームでは
    ほぼ顔が出てこないような主人公(プレイ主)でも
    アニメ化されると、結構かわいいビジュアルで、
    しかも人気女性声優のCVをひっさげて登場したりして、
    「乙女ゲー原作って、主人公がすごくかわいくて、
    話も意外と面白いのが多い」
    と、アニメから男性ファンがつくこともあるほどなのに、
    全く逆を行っています。
    (薄桜鬼、うたプリシリーズ、AMNESIA、
    そして今期の『Code:Realize 〜創世の姫君〜 』あたりがそんな感じ)

     

    ただ、メンバーたちのCVは皆(以下、敬称略)、
    森久保正太郎、鳥海浩輔、櫻井孝宏といった中堅(ベテラン)から
    斉藤壮馬、梅原裕一郎のような若手まで、人気と実力を兼ね備えた声優陣なので、
    その点では一定の「本気」は感じられます。

     

    一番突っ込まれるのは、何といっても作画崩壊です。
    というより、「ファン」はほぼ十中八九、

    突っ込むために毎回楽しみに見ていますから、
    ニコニコ動画あたりのコメントはもう大盛況。
    加えて、キャラも話の流れも全くの説明不足だったり、

    無意味に止め絵が多かったり、
    とにかく「見ていて不安になる」作品なのですが、

    そこに妙な常習性があるというか、
    「自分はなぜこれを見ているんだろう?」と思いながら、

    どうにもやめられないのです。

     

    オープニング曲のタイトルは『p.s. i hate you♡xxx』
    (文字化けしてたらすみません。youの後はハートマークです)
    要するに「君が憎い(キスキスキス)」とでも訳せましょうか。
    極めて不安定なメロディーラインに乗せられた歌詞の内容は、
    彼女に振られたヤンデレ男の巻き返しのようなもので、
    はっきり言って狂っています。

    原作ゲームをプレイした方々によると、
    ほかもなかなか「イっちゃってる」楽曲が多いと聞きますが、
    怖いもの聞きたさで、Amazonでポチってしまいそう。

     

    などと、既にいろいろ書き連ねてきましたが、
    実は今回、どうしても言いたいことがあって
    このブログを書くことにしたのです。

    登場する4つのバンドの名前はそれぞれ

     

    [rêve parfait](レーヴ パッフェ)
    Liar-S(ライアーズ)
    KYOHSO(キョーソー)
    apple-polisher(アップル ポリッシャー)

     

    と申しますが、一番最後の「apple-polisher」にご注目ください。
    このバンドがフィーチャーされるのは、アニメでいうと7話、8話あたりなのですが、
    バンド名や個別のメンバーだけは、それまでも何度か登場していました。

    (一応ビジュアルだけは、オープニングにも出ることは出てきていましたが、

    バンドがそろって何かするというシーンはなかったので、ノーカンで)


    アップルポリッシャー、略して「アッポリ」などと、
    いいんだか悪いんだかの略称もありますが、その辺はどうでもよろしい。
    実は私、話が進むまで、このバンドを
    「ネタとして名前が出されているだけのバンド」だしか思っていなかったんです。
    いわば「架空の話の中のさらに架空」くらいの感覚でしょうか。

     

    なぜそんな思い込みをしていたかといえば、
    4つの中で、初見ならぬ初聞で意味がわかったのは
    「apple-polisher」だけだったからだと思われます。
    (ライアーズ(うそつき)もまああれですが、
    これはむしろバンドっぽい感じがするし)
    「apple polisher」という言葉を辞書で引けば分かりますが、
    日本語に訳すと「ゴマスリ」ですよ、ゴマスリ。
    反逆の音楽(という感覚が既に古いのでしょうが)をやっている連中が「ゴマスリ」て。
    「逆に」かっこいい、「逆に」面白いという感じでつけたのかもしれませんが、
    「いやいや、ないない」と、勝手に判断していたため、
    どうしてもストンと落ちてこなかったんです。

     

    思い込みとは恐ろしいもの。
    私は、この冷静な判断ができなくなっている頭で、
    これからも『DYNAMIC CHORD』を最終回まで
    大いに楽しんで完走したいと思っています。

    興味を示された方には、月額400円(+税)で見放題の
    一応「dアニメストア」あたりの会員登録をお勧めします。
    「そういう」ブログではないので、リンクは貼りません。あしからず。

    ひっそりこっそり アニメBGM

    • 2017.07.19 Wednesday
    • 23:44

     

    旦那が夕食の「ナスとひき肉のみそ炒め」を意識的に残したかと思ったら、
    それをアテにお酒を飲んでいます。
    この季節の定番は「ウォッカの三ツ矢サイダーグリーンレモン割り」です。

    ついでに去年の夏に録画したまま全く見ていなかった「第39回鳥人間コンテスト」も再生し、

    上機嫌のようですが、
    私はオープニングのところで使われた曲(イメージソング)に引っかかりました。


    BURNOUT SYNDROMES『FLY HIGH!!』という曲で、タイトルといい内容といい、

    なるほど鳥人間コンテストにはぴったりなのですが、
    アニメ好きなら「2016年1月から3月まで、毎週聞いていた」人もいる曲でした。
    高校バレーボールを題材にした人気アニメの第2期『ハイキュー!! セカンドシーズン』
    2クール目(14話〜25話)のオープニングとしておなじみの曲でした。

     

    調べてみると、「鳥人間…」でも公式テーマソングの位置付けのようですが、
    もともとアニソンだったものが何らかの形で選定されたのでしょう。
    ちなみに2012年の第35回大会では、いきものがかり『ブルーバード 』が使われていましたが、
    これももともとは『NARUTO -ナルト- 疾風伝』3期オープニングテーマだったようです。

     

    1つの曲が2つ以上の番組でテーマソングに使われるのは珍しいことではないし、
    そのうちの1つがアニメ番組である確率が高いというだけの話なのですが、
    これがバラエティー番組の挿入曲(インスト)となると、
    いちいち挙げていたらキリがないほどの頻度で聞くようになります。


    少し前まで、テレビ番組のまとめ記事を1本数百円で書く仕事を

    請け負っておりましたが、
    お昼の某バラエティ番組で何度『しろくまカフェ』の挿入曲を耳にしたことか。
    比較的最近だと、意外と?小粋な良曲が多い『おそ松さん』もしばしば聞こえてきます。

     

    しかし、あれって何なのでしょうか。
    幅広い年齢層の人が見るような国民的番組だと、「あれ、何だっけ?」と多くの人の耳にひっかかり、
    最悪、番組の内容が頭に入ってこないという事態も想定されますが、
    使われる曲の多くは深夜アニメの曲です。
    というよりも、アニメ番組自体が深夜放送が主流というべきか。

     

    金銭的なことや著作権の関係などで使いやすい(多分)という以外に
    BGMとして余計な「ひっかかり」がないという事情もあるような気がしてなりません。
    しかし見ている人間にとっては、「あ、『ガルパン』」とか「『進撃』かよ…」とか

    思っているうちに、肝心の番組内容がさーっと流れ去ってしまったり、
    「あれー?この曲って何だっけ?」と思っているうちに終わっちゃったりするわけです。
    また、番組を制作する人の趣味もあるのかな?

     

    バラエティもイチからBGM全部つくれとは言いませんが、
    結婚披露宴で、意外と歌詞の内容を度外視した洋楽が使われているのを聞いたときのような
    何とも言えない残念感や違和感を感じることも多いので、
    せめて内容とあまりギャップのないものを使ってほしいなあとは思います。


    ちなみに当地のローカル天気予報では、某BLゲームのエンディング曲が使われて、
    ごくごくごく一部で「話題騒然」となったことがあります。

    名曲ではあるんですけどねー。

    「月がきれい」最終回(ネタバレ)

    • 2017.07.04 Tuesday
    • 14:29

     

    6月27日に、この1つ前、11話の感想をアップしましたが…

    http://suemeg1968.jugem.jp/?eid=184

     

    結局小太郎君は茜ちゃんと同じ高校には合格できず、地元の高校へ。

    おまけに小太郎君をもともと好きだった千夏ちゃん(茜ちゃんの親友兼部活仲間)に

    告白されたりなんかして、でも、きっちりゴメンナサイしていました。

     

    遠距離恋愛になる2人ですが、不安をあらわにするのは意外にも?茜ちゃんの方。

    いや、意外でもないのかな。自分1人が慣れ親しんだ地元を離れて新天地へ行くのだし。

    小太郎君はいつも気弱な顔をしているせいか、内向的でネガティブに見えるけれど、

    「バイトして電車代稼ぐ」「始発で行ってデートしたい」と前向きです。

    茜ちゃんは陸上を続けるだろうし、

    何かと忙しいだろうという小太郎君なりの気配りは嬉しいけれど、

    「小太郎君ばっかり大変になっちゃう」

    という心配と鬱積した不安とで情緒不安定になる茜ちゃん。

     

    おいおい、最終回でいきなり暗雲垂れこめてきたぞ?と思ったら…心配ご無用でした。

     

    小太郎君は茜ちゃんとの馴れ初めや甘酸っぱい思い、今後も変わらないという気持ちを

    小説投稿サイトに「本名+好きな作家名」で投稿し始めます。

     

    茜ちゃんはお引越しの日、「友達とつもる話もあるだろうし」というパパさんの配慮で、

    家族と合流せず、1人で電車で引っ越し先に向かうことになりますが、

    その「友達」は、陸上部の女の子の中でも特に仲の良かった千夏ちゃんともう1人だけで、

    そこに小太郎君はいません。

     

    でも、ここで千夏ちゃんファインプレー。

    小説投稿サイトで小太郎君が小説をアップしていることを茜ちゃんに伝えます。

    そしてコメント欄に「この先はどうなるんですか?」と投稿する茜ちゃん。

    コメント+千夏ちゃんからの「茜、改札くぐったよ」というLINEを見て、

    LINEで茜ちゃんにメッセージを贈ろうとするものの、思い直し、

    茜ちゃんを乗せた電車に向かって「大好きだ―」と絶叫する小太郎

    (多分このあたりは、茜ちゃんが小太郎君の小説を読んでいる

    シークエンスとシンクロしてます)

    電車の中で(小太郎君の声は聞こえない、つーか姿にすら気づいていない)

    涙をこらえながら小説を読み続ける茜ちゃん

     

    ピュアで控え目で、美しくて尊い。

    たとえここで消えてしまっても、この初恋には価値があったなあと思わせる結末ですが、

    実は本当の結末はこの後でした。

     

    エンディングでは、2人のその後が止め絵で描かれ続けます。

    LINEによる会話を読むと、

    2人のそのときの状況や関係性もちゃんとわかるようになっていて、

    高校、大学、社会人、婚前旅行に花嫁衣裳の試着!?と、

    1分半の間でずんずんと大人になっていく2人、からの!

     

    「川越氷川神社でお宮参り」

    http://www.kawagoehikawa.jp/


    若いパパとママ、かわいいベイビーの指には、しっかり赤い糸が結ばれています。

     

    「淡い両片思いが実って、15の純情貫いちゃった」って、十分ファンタジーですね。

     

    清々しくてストレートな初恋物語を「はっ、あり得ねえよ」と嗤う気には全くなれない、

    心の底から祝福したくなるお話でした。

    これをあの『天体戦士サンレッド』や『暗殺教室』の人(岸誠二さん)が

    監督したと思うとまたねえ…

     

    そういえば今さらですが、茜ちゃんのお父さんの仕事って何なんでしょう? 

    比較的狭いエリアでの転勤&引っ越しが多いようだけど。

    CVの岩田光央さんが『斉木楠雄のΨ難』では斉木君の父親役で

    このときは出版社勤めという設定だったせいか、

    勝手に「出版社で配置換えじゃなくて転勤とは?」と疑問に思ってしまっていたのですが。